RELEARN - オンライン・レッスンとフラッシュカードで日本語を学ぶ - Relearn

スマートに日本語を学び
2年間で日本語を話なせるようになりましょう!

個人のオンライン・レッスン

フラッシュカード:2000の漢字、6000の文

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学校での勉強のデメリット
ペース
ペース

クラスのペースが早すぎるか遅すぎる。

移動
移動

学生が学校への移動に無駄なエネルギーを使う。

学費
学費

通常の語学学校では、5年間をかけて日本語を話せるようになります。合計の学費が高いです。

独学のデメリット
どのツール?
どのツール?

最近、インターネットにあるツールや方法などが増えており、選択が難しくなっています。

会話の練習
会話の練習

うまく会話を練習させるパートナーがいません。

モチベーション不足
モチベーション不足

学生が誰にもフォローされておらず、寂しくて勉強をやめてしまいます。

Relearnって、何ですか?


ネイティブなチューターとミニゲームをすることで、会話を自然に楽しく練習できます。

ネイティブなチューターとミニゲームをすることで、会話を自然に楽しく練習できます。

既にJLPT N5のレベルを超えた学生の場合、ネイティブなチューターとの個人の会話レッスンに参加することができます。Relearn独自の会話ミニゲームのアプリを提供しています。 また、チューターとのレッスンの価格も低いため(文法のレッスンと比べて半額)リーソナーブルな予算で、会話をたくさん練習できます。 日本での日本語教師の認定を受けた先生と個人の文法レッスンを予約することができます。 JLPT、J-CAT験などを、オンデマンドで一緒に準備することができ、教師は学生のニーズに適応することができます。

Relearn独自のフラッシュカードを使用し、どこでも便利に勉強ができ、漢字や語彙などを忘れません。

Relearnは、SRS(Spaced Repetition System)技術を使用し、独自のフラッシュカードのアプリ(質問/回答カード)を開発しています。SRS技術は、すでに数万人の日本語学習者に採用されており、効果が認めらています。原理は、各カードを忘れてしまう直前にカードを復習します。その復習が自動的にアプリで管理されており、学生が毎日計画された復習をしている限り忘れません。 また、Relearnのプログラムの2000の漢字をより覚えやすくするために「mnemonics」(記憶術)を使用します(方法は、Remember the Kanji by J.Heisigと同様)。また、オーディオ付きの6000の語彙のカードも提供しており、ひらがな、カタカナ、JLPT N2レベルまでの文法のフラッシュカードも含まれています。最後に、フラッシュカードの実績ををフォローするコーチとレッスンを予約することも可能です。

Relearn独自のフラッシュカードを使用し、どこでも便利に勉強ができ、漢字や語彙などを忘れません。

Relearnのプログラム

Relearnのプログラムでは、ひらがな、カタカナ、漢字、語彙のカードが提供され、JLPT N5から JLPT N2までのレベルをカバーしています。
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